2026年10月1日
10月21日(水)-23日(金)に開催される「Japan IT Week 秋」のパネルディスカッション「AIエージェント時代、ソフトウェア開発はどう変わるのか ― 大手IT企業が語る、AI駆動開発と開発組織変革のリアル ―」に、(株)日立製作所 アプリケーションサービス事業部 テクノロジートランスフォーメーション本部の立川茂がパネリストとして登壇します。
AIエージェント時代、ソフトウェア開発はどう変わるのか
― 大手IT企業が語る、AI駆動開発と開発組織変革のリアル ―
生成AIの進化とAIエージェントの登場により、ソフトウェア開発の在り方は大きく変化している。前回大きな反響を呼んだ本テーマについて、国内大手IT企業の技術リーダーが再び集結。
AI活用はこの半年でどこまで進化し、AI駆動開発は開発現場をどのように変えたのか。
パネルディスカッションでは、開発現場の最新動向や課題、AI時代に求められる開発組織や今後のエンジニアの役割を議論する。
日時:10月23日(金)10:00 ~11:00
(株)日立製作所
アプリケーションサービス事業部 テクノロジートランスフォーメーション本部 本部長
立川 茂
金融機関を中心とした大規模ミッションクリティカルシステムにおけるアプリケーション開発プロジェクトの経験を経たのち、業種に特化しないアプリケーション共通技術(開発効率化を目的としたツール、標準開発プロセス、フレームワーク製品など)の開発に従事。2023年より生成AIを活用してシステム開発を効率化する技術の研究開発と社内外SIプロジェクトへの適用を推進し、「Agentic AI Integration Platform」の開発・適用を統括。
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