業界・空間・時間を超え
知恵やアイデアをつなぐ
多様で複合的な課題が顕在化する現在、持続可能な社会を実現するために、さまざまな知見を持つステークホルダーが協力し合うエコシステムによる取り組みが求められています。
変化し続ける社会や環境を見据えて、DX(デジタルトランスフォーメーション)を実現していくための新たなサービス・協創空間、それが「Lumada Innovation Hub Tokyo(LIHT)」です。
- お客さまやパートナーなど業界の枠を越えたステークホルダーを、バーチャルとリアルでつなぎ、知恵やアイデアを掛け合わせることで価値創出を活性化します。
- 協創の現場をつなぎ、日立とお客さまやパートナーがともに価値を創出し、循環させるエコシステムをめざします。
協創施設
フラッグシップ拠点
東京駅直結、協創活動のフラッグシップ拠点
「Lumada Innovation Hub Tokyo」
- DXや各領域に精通したスペシャリストが協創を支えます。
- ワークショップやプロトタイピングに最適な空間・設備をご用意しています。
Lumada Innovation Hub Tokyo アクセス
※ご来場には予約が必要です。担当営業部門までご連絡ください。
Meet-Up Square
先進事例の把握・交流
DX Gallery
ソリューションの体感
Co-Creation Studio
協創ワークショップ
Mirai Atelier
迅速なプロトタイピング・検証
Incubation Base
事業具体化の議論
空間デザインコンセプトは「洛中洛外図」
世界中のさまざまな場所で、人々の豊かな暮らしを支え続ける日立の活動と、都市文化が花開き、それを謳歌(おうか)する人々の様子を生き生きと描いた屏風絵を重ね合わせた設計概念です。
同時に、このLumada Innovation Hub Tokyoという場を使って、そうした豊かな社会を描き、創りだしていくことへの意思表明でもあります。
DXを取り入れて事業環境の変化への対応を急ぎたい!
実績あるソリューションを取り入れ、迅速に課題解決します。
世の中の変化を先取りし、先進的にDXを進めていきたい!
さまざまな分野のスペシャリストと中長期視点でビジョンを描きながら推進し、実現します。
協創拠点・組織
~日立グループ全体のドメイン知識を活用~
お客さまとの協創は、グローバルに展開するDesign Studio等の協創拠点、日立が製造業としてDXを推進してきた生産現場、これらの日立グループのドメイン知識を結集して行われます。