2018年4月5日
株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO:東原 敏昭/以下、日立)は、このたび、2019年度入社の採用人員計画を策定しました。大学・大学院・高等専門学校(以下、高専)卒業予定者600名、高等学校(以下、高校)卒業予定者50名*1、経験者200名*2、合計850名を採用する計画です。なお、国内連結子会社の採用計画人数は、合計4,000名です。
日立は、IoT時代のイノベーションパートナーとして、お客さまとの協創を加速させ、OTとIT、優れたプロダクト・システムを組み合わせた社会イノベーション事業のグローバルでの拡大に向け、多様な人財の採用を強化しています。海外出身者(外国人)の採用については大学・大学院・高専卒の約10%を目標とするほか、経験者などの採用も積極的に進めていきます。
| 新規採用 | 経験者採用 | 日立製作所 合計 | 国内 連結子会社 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 大学・大学院・高専卒 | 高校卒 | 計 | ||||
| 技術系 | 事務系 | |||||
| 500名 (500名) | 100名 (100名) | 50名 (50名) | 650名 (650名) | 200名*3 (150名*4) | 850名 (800名) | 4,000名 (4,000名) |
「エンジニア系職種(研究開発、設計開発、生産技術、品質保証、システムエンジニア(理工系)、知的財産、営業技術等)」、「ビジネス・マネジメント系職種(営業、経理財務、資材調達、人事総務、生産管理、法務、システムエンジニア(文系)等)」の2区分で募集・選考を行います。
以上