職種一覧(課題解決の流れ)
日立の仕事における課題解決の流れに沿って、主な職種を紹介します。
課題解決の流れで職種を見る
日立の仕事は、お客さまや社会の中にある「①課題を見つける」 → その課題に対する「②解決策を生む」 → 最終的にお客さまや社会へ「③価値を届ける」という3段階の流れに分けることができます。
さらに、そうした課題解決のプロセスを「④横断的に推進する」仕事があります。
以下のタブから、各プロセスを担う職種を絞り込むことができますので、ぜひ興味のある部分からご覧ください。
- 職種を絞り込む(一覧)
- 課題を見つける
- 解決策を生む
- 価値を届ける
- 横断的に推進する
職種一覧
すべての職種を表示しています。ご興味に合わせて、タブで職種を絞り込んでください。
課題を見つける
日立が解決すべき課題を発見・抽出する役割を担う職種です。調査や研究から社会的・技術的な課題を見つけ出すこともあれば、お客さまが抱える課題を対話によって引き出すこともあります。
解決策を生む
課題に対して具体的な解決策を生み出す役割を担う職種です。事業や職種によってソリューションの形はさまざまで、製品やシステムの設計から実装、生産や品質保証まで一貫して対応します。
価値を届ける
課題解決のソリューションを、お客さまや社会に届ける役割を担う職種です。目の前のお客さまに価値を届ける仕事もあれば、より多くの企業や人に広く届けることをめざす仕事もあります。
横断的に推進する
課題解決のプロセスを横断的に推進する役割を担う職種です。それぞれの専門性を生かし、事業や組織の基盤を固めて支えながら、プロジェクトの成功や会社の成長をリードします。