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執筆論文がトップカンファレンスに採択。長期インターン参加学生も、社員と変わらず活躍できる日立の魅力

執筆論文がトップカンファレンスに採択。長期インターン参加学生も、社員と変わらず活躍できる日立の魅力

2022.10.05

キーワード:

デジタルシステム&サービス, システムエンジニア, 新卒入社, 研究開発

学生から社会人へのステップの過程で、誰もが一度は「自分はどう働きたいのか」と考えるものでしょう。とはいえ、体験したことがないので、なかなか解像度高く「働く姿」を考えることは難しいもの。だからこそ、企業へのインターンシップは、自分がどう働きたいのかを考えるきっかけとして、非常に有効な選択肢だと言えます。

今回の記事は、日立製作所における技術系インターンシップについてです。同社ではこれまで2〜3週間のインターンシップから、学生の方がより長期目線で研究開発に従事できる長期インターンシップまで、様々な学びの機会を創出してきました。

具体的にどのようなインターン生が参加していて、どんな研究に従事して成果となるアウトプットを出しているのか。現在、長期インターンシップに参加している学生と受け入れチームのおふたりに、それぞれお話を伺いました。


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